スポンサーリンク

カメラポーチ フォトアクティブ45導入

カメラ

記事で言った通り、フォトアクティブ45の紹介です。

参考記事:

カメラポーチ導入のための導入 キャプチャープロの是非

あまり、ネットにレビューが載っていなかったので、人柱になる覚悟で購入してみました。

スポンサーリンク

概要

まずは、概要です。

ギャラリー方式にしてみましたが、次回以降は変更するかもしれません。

まずは、全体の概要ですが、ロウプロの公式サイトより引用します

  • 収納例:70-200mmレンズを装着したミラーレスカメラ1台+アクセサリーを収納可能
  • 内側に小物の収納に便利なポケット付き
  • 調節可能で取り外し可能なショルダーストラップにより、フィット感をカスタマイズできます
  • 背面のベルト通しを使用して持ち運ぶことも可能
  • 縫込み式のレインカバー付き

重量:0.26 kg

容量:2リットル

内寸:15 x 11 x 16.5 cm

外寸:19 x 14 x 24 cm

45よりも大きい50というサイズがあり、こちらは70-200mm望遠が収納可能とのことです。

フォトアクティブ TLZ45AW トップローディングバッグ
フォトアクティブ TLZ45AW トップローディングバッグは軽量な素材を使用しているので旅行やレジャーに最適です。レンズ付き(24-70mmレンズが目安)のミラーレスカメラの収納ができ、内側のポケットは、ジッパーがカメラに当たらないように配慮されているので、大切なカメラを安心して持ち運べます。また、バッグの左側面にもジ...

長いレンズを装着しない場合でも、ベルクロテープでクッションを後付けできるので

短いレンズでもがたつきなく収めることができます。

また、ポケットはメイン以外に2つあり、天蓋の裏とサイドに一つあります。

実際に収納してみた状態です。

クッションを外せば、レンズカバーを付けた状態でも入ります。(レンズカバーは逆向けではなく、正規の向きです。)

レンズカバーをつけた状態。CANON R6+RF50mm F2.8 単焦点レンズ
そのまま入ります。

他社製品との比較

選定にあたって他社製品と比較してみました。

まずは、TNFのエクスプローラーカメラバッグです。

外寸(上部):H24.5×W15×D13.5cm

カメラ収納部内寸:H19×W17.5×D11.5cm

 

容量:4L

エクスプローラーカメラバッグ(NM91550) - THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)公式通販
エクスプローラーカメラバッグ(NM91550) - 公式ならではの品ぞろえ。新商品、セール・アウトレット品がどこよりも早く入手可能。

若干ワンサイズ大きいですね。

あとロゴが主張しているので、パスしました。

次にパーゴワークスです。

パーゴワークス フォーカスMサイズ


外寸:200X120X180mm
容量:2.5L
重量:250g
 
WEBSTORE | Paago WORKS
パーゴワークスオフィシャル通販WEBSTORE。パーゴワークスの製品はこちらからお買い求めになれます。

大きさはフォトアクティブ45と同じです。

ただ、値段が倍以上ですのでコスパはフォトアクティブ45のほうが上かと。

ということでロウプロに決定しました。

まとめ

今後、登山や通常の旅行ではフォトアクティブ45で携行しようと思います。

Sビナとパラコードを合わせて、チェストバッグとして流用予定です。

ただ、この商品はワンサイズ大きいフォトアクティブ50と違い、Dカンが2つしかないので、

きっちりと体に密着することはできません。

密着させたい場合は、パーゴワークスかフォトアクティブ50を選ぶとよいと思います。

以上、ご参考になりましたら、幸いです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました